InBodyで筋肉量や脂肪量などフィットネスにまつわる身体の分析をしてもらいました
日曜日、私の通っているグンゼスポーツクラブでInBodyという機械を使って体成分を検査してもらうというイベントがありました。
だいたい4~5ヶ月に一度くらいの頻度であるみたいなのですが、トレーニングを始めたばかりなので、今後定期的に計測することによりどのように筋肉量や脂肪量が減っていったのかを記録していきたいと思います。
ということで、今回の検査結果をpdfで公開です。
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ということで、そのうちめぼしいところだけピックアップしてみます
<総合判断>
体脂肪率とBMIからはじき出されるようです。
理想的とまで言われていますね。
筋肉をつけるために、ここのところちょっと食べ過ぎて家の体重計では体脂肪があがっていたのですが、それでもいい感じのようです。
次回は、今の★印よりももう少し下に、かつ左に移動できるように頑張ります!
<筋肉の分布>
これは、体の各部分の筋肉量を視覚的に表現しているようです
これを見ると、体幹部分(腹筋、胸筋、背筋など)は標準で、腕と下半身の筋肉量は標準よりも少し多いようです。
たしかに痩せてからは、上半身が貧相になっていたのでそのままですね。
まあでも、それほど少なくなかったので安心しました。
<フィットネススコア>
全分析を基に、メーカーオリジナルの判断で数値化したようなものだそうです。
詳しい計算式などはスポーツクラブの人も知らなかったようです。
これを見てみると、一般とアスリートのちょうど間だくらいですね。
次回はアスリートになれるように頑張るぞ!
<思ったこと>
こうやってすべて数値データを取っていって蓄積すると、すごくモチベーションアップになりますね。
ダイエットをしたときに思ったのですが、レコーディングをするだけでドンドン体重が減っていくのも、数値化することによりモチベーションが持続するというのが大きいと思います。
ですので、トレーニングのほうも出来るだけ数値化してデータをためていくようにしています。
具体的には
- サイクルコンピューターを使って、速度や距離、心拍数などを記録
- 筋トレは、どの種目を何回やったか。またその時の感想(軽かった・きつかった等)
- レコーディングダイエットに追加して、筋肉量、体脂肪率の推移
という感じですね。
これは、やってみないとわからないと思いますがすごくモチベーションアップになりますよ。
ぜひ、皆さんもデータを数値化して見てください。オススメです。

